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プラットフォーム
プラットフォームのメリット
ソリューション
応用事例
  プラットフォームによるソリューション
  『共有と分担』の加速
  『経営者から見えるソフトウェア資産(競争力)』

Capitalプラットフォームに、お客様が開発されるツール(プログラム)を統合すること によって、お客様の資産のソフトウェアを全社的に一元管理し、さらにアプリケーション 開発がインタプリタによって効率化するというソリューションです。
従来型の、各部門でそれぞれに必要なツールを開発し、管理するという方式から、 ユーザーインタフェース部分を各部署で管理し、ライブラリ部分を共通化する方式に転化します。





このように開発方式を変える事によって下記のような様々なメリットが生まれます。



 ポイント    会社の競争力をパワーアップ
● 組織力(重複や無駄の無い『共有と分担』を高度に実現する仕組み)
● 品質力(品質検査の質と量を押し上げる仕組み)
● 生産性(無駄を排除するとともに簡単にシステム変更を可能にする仕組み)



 ポイント    キーになるのはツール、社内システム
● 社員と同様にツールや社内システムが業務を遂行している
● ツールや社内システムの充実こそが他社との差別化を生み出す
● 市販ツールは競争相手も使っているのでそこで差をつける事はできない
● 独自ツールの能力が差をつける
● 独自ツールを簡単に充実させられれば品質・生産性の向上につながる



 ポイント    従来のツール開発の問題点
● 外注で制作したツールがブラックボックスでメンテナンス出来ない
● 外注で制作したツールの改造版を作りたいが、コストがかかる
● 外注で制作したツールの一部機能を流用したいが、ブラックボックスなので移植不能
● その機能は、あれば便利だと分かっているが開発にコストがかかる
● 従来方式で開発したツールの多くはマクロ言語機能を持っていないので軽いカスタマイズすら出来ない
● 従来型のツールにマクロ言語機能を導入しようとするとマクロ言語開発に大きなコストがかかる



 ポイント    プラットフォーム化のメリット
● プラットフォームのスクリプトは開発時間を短縮できる
● プラットフォームのアプリケーションは全てマクロ言語が使えるアプリケーションとなる
● ユーザーが画面回りなどを簡単にメンテナンスでき、アプリケーションをブラッシュアップできる
● コストがかかりそうな高機能ソフトが簡単に制作できる(3D CG、画像処理など)
● 新たに作成した機能をライブラリに追加すれば全社で共有できるので、別部門で少し違うアプリを作るのが簡単



 ポイント    ソフト資産管理効率の向上
● 従来の単品独立ツール開発では、各部署の担当者がソフト資産を管理しているため、会社全体でのソフト資産の把握が難しい
● プラットフォームならば、全体のライブラリを一覧できるので管理者、経営者でもすぐにソフト資産の全体が把握できる
● 従来方式では複数の部署で別々に重複した機能ライブラリを制作する無駄があっても見えなかった
● プラットフォーム方式では、同一機能のライブラリは重複が無いので、共有でき、上位の異なる部分だけをプログラムできる



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